いや、手抜いてる訳じゃ・・・


今月はお彼岸で忙しかったため、この辻説法を書く余裕がありませんでした。
そこで、お茶濁しに昔書いた歌詞をウプします。
たまには、こういうのもいいんじゃないかと・・・



落書きで埋まった壁の 向こう側を夢見てた

今日もこの壁に向かって 不幸の理由を考える

向こう側には行けなくても

私は唄う いつもいつも いつでも いつでも

壁の向こう側へ行った 人の話を

目を輝かせながら聞いていたのは いつのこと?

向こう側には行けなくても

私は唄う いつもいつも いつでも いつでも

壁にもたれて 煙草を吸う 毎日

煙だけは風に乗り 壁を越えてく

向こう側には行けなくても

私は唄う いつもいつも いつでも いつでも

いつでも・・・・・


SPECIAL THANKS TO TSUNEO YOSHIFUJI